マイページカートを見る

日本のSEO教育第一人者鈴木将司と情報技術研究各界の
トップ研究者たちが執筆・編集した信頼の公式テキスト

《監修》 東京理科大学工学部情報工学科 教授 古川利博
《執筆》 一般社団法人全日本SEO協会 代表理事 鈴木将司

《特許・人工知能研究》 一般社団法人全日本SEO協会 特別研究員 郡司武
《モバイル技術研究》 アロマネット株式会社 代表取締役 中村 義和

目次

はじめに
第1章 検索キーワードの需要調査

  • 1、SEO 技術の3大要素
  • 2、検索キーワードの需要を調べる
  • 2-1 コンテンツの供給状況を知る方法
  • 2-2 検索ユーザーが検索するキーワードを知る方法
  • 3、Google キーワードプランナー
  • 3-1 最も広く使われているキーワード調査ツール
  • 3-2 関連キーワード
  • 3-3 各関連キーワードの平均月間検索数
  • 3-4 各関連キーワードの競合性(競争率)
  • 3-5 各関連キーワードの Google アドワーズ広告の推奨入札金額
  • 4、Google 検索キーワード予測
  • 4-1 キーワード予測とは?
  • 4-2 キーワード予測データを一括取得するソフト
  • 5、その他デジタルツール
  • 5-1 ヤフーキーワードアドバイスツール
  • 5-2 質問掲示板
  • 5-3 過去のメールによるお問合せ内容
  • 5-4 ポータルサイト・人気サイトのカテゴリ名称
  • 5-5 類義語辞典
  • 5-6 共起語ツール
  • 5-7 検索結果ページの自然検索欄・広告欄
  • 5-8 競合サイトのソース
  • 5-9 アクセス解析ログ
  • 5-10 サーチコンソールの検索アナリティクス
  • 5-11 競合調査ツール
  • 6、アナログツール
  • 6-1 電話による聞き込み・顧客への問いかけ
  • 6-2 チラシ広告・カタログ
  • 6-3 新聞・雑誌広告

第2章 検索キーワードのパターンと目標設定

  • 1、成約率の高いキーワード
  • 1-1 指名検索キーワード
  • 1-2 購入検索キーワード
  • 2、訪問者数を増やすキーワード
  • 2-1 情報検索キーワード
  • 2-2 情報検索をする訪問者数を増やすことにより購入検索をする訪問者が増える
  • 3、シングルキーワード
  • 3-1 単語のシングルキーワード
  • 3-2 連語・複合語のシングルキーワード
  • 4、複合キーワード
  • 4-1 2 つのキーワード
  • 4-2 3 つ以上のキーワード
  • 4-3 複合キーワードの重要性
  • 4-4 複合キーワードでのアクセスが増えるとシングルキーワードで上位表示しやすくなる
  • 5、長文検索
  • 5-1 ハミングバードアップデート
  • 5-2 スマートフォンユーザーによる音声検索に対応
  • 6、キーワードのバリエーション
  • 6-1 短縮形
  • 6-2 打ち間違い
  • 6-3 ひらがな、カタカナ、漢字
  • 6-4 外国語
  • 7、目標キーワードの設定
  • 7-1 目標キーワードとは?
  • 7-2 上位表示の難易度によるランク付け
  • 8、大目標=ビッグキーワード
  • 8-1 ビッグキーワードとは?
  • 8-2 ビッグキーワードで上位表示しやすいページ
  • 9、中目標=ミドルキーワード
  • 9-1 ミドルキーワードとは?
  • 9-2 ミドルキーワードで上位表示しやすいページ
  • 10、小目標=スモールキーワード
  • 10-1 スモールキーワードとは?
  • 10-2 スモールキーワードで上位表示しやすいページ
  • 10-3 スモールキーワードによるロングテールSEO

第3章 上位表示するページ構造

  • 1、内部要素の技術要因
  • 2、3大エリアにおけるキーワードの書き方
  • 2-1 タイトルタグ
  • 2-2 メタディスクリプション
  • 2-3 H1タグ(1行目)
  • 2-4 3 大エリア共通の注意点
  • 3、ページテーマの絞込
  • 3-1 ページテーマとは?
  • 3-2 ページテーマが複数ある場合
  • 3-3 ページテーマを1つにすることが SEO の第一歩
  • 4、キーワード分布
  • 4-1 ページの上から下までキーワードを分布させる
  • 4-2 逆三角形型の分布が自然な文書構造
  • 5、通常ページと一覧ページ
  • 5-1 通常ページとは?
  • 5-2 一覧ページとは?
  • 5-3 一覧ページの方が上位表示しやすい理由
  • 5-4 通常ページを一覧ページのようにする方法
  • 5-5 一覧ページは逆三角形型のキーワード分布でなくても良い
  • 6、ページ内の文字数
  • 6-1 ページの文字数は何文字以上書けば良いのか?
  • 6-2 上位表示を目指さないページの文字数
  • 6-3 上位表示を目指すページの文字数
  • 6-4 競争率が激しいページの文字数
  • 6-5 文字数を簡単に数える方法
  • 6-6 文字数が多い業界は?
  • 6-7 文字数が多いだけではコンテンツの質は下がる
  • 7、正味有効テキストをGoogle は評価する
  • 7-1 正味有効テキストとは?
  • 7-2 そのページにしか書かれていないオリジナル文章
  • 7-3 テキストリンク以外の文章
  • 7-4 画像の ALT 属性以外の文章
  • 7-5 単語の羅列では無い助詞、助動詞、句読点等が含まれた文章
  • 7-6 正味有効テキストを増やす工夫
  • 8、文章構造を示すタグ
  • 8-1 見出しを意味するタグ
  • 8-2 段落を意味するタグ
  • 8-3 リストを意味するタグ
  • 9、キーワードを強めるタグ
  • 9-1 強調タグ(1)
  • 9-2 強調タグ(2)

第4章 上位表示するキーワード出現頻度

  • 1、キーワード出現頻度の重要性と測定ツール
  • 1-1 キーワード出現頻度とは?
  • 1-2 キーワード出現頻度を調査するツール
  • 1-3 理想的なキーワード出現頻度はページによって異なる
  • 2、トップページのキーワード出現頻度
  • 2-1 トップページのキーワード出現頻度は?
  • 2-2 トップページの上位表示の黄金比率
  • 3、サブページのキーワード出現頻度
  • 3-1 全てのサブページのキーワード出現頻度は?
  • 3-2 特定のサブページの目標キーワード出現頻度は?
  • 4、カテゴリページのキーワード出現頻度
  • 4-1 全てのカテゴリページの目標キーワード出現頻度は?
  • 4-2 特定のカテゴリページの目標キーワードの出現頻度は?
  • 5、サイト全体のキーワード出現頻度=コンテンツキーワード
  • 5-1 コンテンツキーワードとは?
  • 5-2 コンテンツキーワードはサーチコンソールで公開されている
  • 5-3 コンテンツキーワードの情報を順位アップに役立てるには?

第5章 上位表示するサイト内リンク構造

  • 1、上位表示と成約率アップを目指すレイアウト
  • 1-1 内部リンク構造
  • 1-2 分かりやすいナビゲーション
  • 1-3 アンカーテキストマッチ
  • 1-4 画像の ALT 属性
  • 1-5 関連性の高いページヘのサイト内リンク
  • 1-6 クリックを誘発してサイト滞在時間を長くする
  • 1-7 パンくずリスト
  • 2、スマートフォンサイトのサイト内リンク
  • 2-1 スマートフォンページの特徴
  • 2-2 スマートフォンサイトの典型的なレイアウト
  • 2-3 グローバルメニューをどこに配置するか-
  • 2-4 リンクとリンクの距離を離す
  • 2-5 重複リンクを避ける
  • 2-6 リンク部分の文言はシンプルにする
  • 2-7 Google 等の検索エンジンは PCサイトを評価対象にする
  • 2-8 電話番号部分のリンクは電話が発信出来るようにする

第6章 上位表示するサイト構造

  • 1、ドメイン構造
  • 1-1 ドメインネームの文言
  • 1-2 サブドメインの文言
  • 1-3 ディレクトリ名の文言
  • 1-4 ファイル名の文言
  • 1-5 URLへのキーワードの詰め込みはペナルティー対象になる
  • 1-6 並列型とツリー型
  • 1-7 静的ページと動的ページ
  • 2、論理構造
  • 2-1 論理的な動線のサイト
  • 2-2 総合サイトと専門サイト
  • 2-3 専門サイトのメリットとデメリット
  • 2-4 複数の専門サイトを運営する際の注意点
  • 2-5 支店サイトを運営する際の注意点
  • 2-6 小さなサイトが大きなサイトよりも上位表示する理由
  • 2-7 総合サイトでも上位表示をする方法
  • 3、インデックス状況の確認
  • 3-1 site: での検索
  • 3-2 サーチコンソール
  • 4、サーチコンソール
  • 4-1 サーチコンソールとは?
  • 4-2 インデックスステータス
  • 4-3 クロールエラー
  • 4-4 モバイルユーザビリティ
  • 4-5 HTML の改善
  • 5、インデックスの改善方法
  • 5-1 サイト内リンクの調整
  • 5-2 サイト内にサイトマップページを設置する
  • 5-3 サーチコンソールのサイトマップ機能を使う
  • 5-4 リンク対策
  • 5-5 ソーシャルメディア対策
  • 6、インデックスするページのコントロール
  • 6-1 インデックスを拒否する方法
  • 6-2 リンクとしての評価を拒否する方法
  • 6-3 類似性の高いページの申告と除外のリクエスト
参考文献
索引
SEO検定試験のご案内

紙書籍版テキスト仕様と価格

《著者》 一般社団法人全日本SEO協会
《価格》 本体2,300円(税別)
《発売日》 2018/4/1
《判型》 A5
《色数》 2色
《ページ数》 253
《対象読者》 初級・中級
《送料》 全国一律送料380円

電子版テキスト仕様と価格

《著者》 一般社団法人全日本SEO協会
《価格》 本体2,300円(税別)
《発売日》 2018/4/1
《形式》 PDF版
《色数》 2色
《ページ数》 253ページ相当
《対象読者》 初級・中級

SEO検定3級合格トータルセット
ダウンロード学習コース

合格のための全てがセットになったお得なパック

電子版テキスト(PDF)
電子版問題集(PDF)
ダウンロード講座

・キーワード発見・目標設定講座 合計10本
・セミナービデオ 2本

受験料1回分
認定料金(郵送費込)

・合否の通知
・認定証の送付

価格 14,000円(税込15,120円)

※お申込方法 ※価格早見表

トータルセットのお支払い方法

銀行振込
開催日から3営業日前までに銀行振込

※振込手数料はご負担ください。
特定商取引に関する法律(旧訪問販売法)に基づく通販の表記
クレジットカード
クレジットカード

トータルセットのキャンセルについて

キャンセルの場合は、7営業日前までにご連絡いただ ければキャンセル料金は一切発生しません。

7営業日前を過ぎたキャンセルの場合にはご返金 できません。キャンセルの場合のご返金は振込手数料 を除いた全額をご指定口座へ1週間以内にご返金 致します。

ダウンロード学習コース、電子版テキスト、電子版問題集をお申込みの場合、製品の性質上ご購入後のキャンセル、ご返金はできません。

お問い合わせ先

お問合せフォーム

電話番号



当協会が取り上げられたマスコミ

協会概要プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表記お問い合わせお申し込み

Copyright (C) 2007-2017 All Japan SEO Association All Rights Reserved.

PAGE TOP▲